KATARU
無料資料

社史担当者のための出版大全

企業出版、自費出版、商業出版、社史。違いから、費用、ルールまで

「本を作ってほしい」と任されたとき、最初に知っておきたい出版の基本を、一冊にまとめました。出版の種類、本が書店に届くしくみ、作り方、費用、権利のルールまで。

PDF・A4・32ページ無料出典つき
資料の中面資料の表紙「社史担当者のための出版大全」

この資料で、わかること

  • 出版の五つの方法商業出版、企業出版、自費出版、社史、電子・オンデマンド
  • 本が届くしくみ取次、委託、再販、返品。ISBNと納本
  • 本の作り方流れ、校正の言葉、判型、台割、紙と印刷
  • 費用の目安と内訳方法ごとの目安、社史の内訳、七つの要素、税金の考え方
  • 権利とルール、進め方著作権、肖像、契約、広告の表示。最初に決める12のこと

数字で見る、出版と周年

14.5万社2026年に周年を迎える会社うち100周年は2,371社
31.9%紙の書籍の返品率金額で約3割が戻る(2025年)
10,046店全国の書店の数2016年度から約3割減(2026年2月)

出典:帝国データバンク「周年記念企業」調査(2025年12月)、全国出版協会・出版科学研究所(2026年1月)、日本出版インフラセンター(2026年2月時点)

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